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デッドスペースを活かす収納アイデアで家をもっと広く使おう!

25.03.01

 

注文住宅を建てる際、収納スペースは常に悩みの種。特に、家の中にある「デッドスペース」、つまり使わない空間をどう活かすかがカギになります。実は、このデッドスペースを上手に利用することで、収納力がぐんとアップし、部屋がスッキリと広く見えるんです。今回は、デッドスペースを有効活用する収納アイデアをご紹介します。

 

階段下の空間を収納に変える

注文住宅でよく見落としがちなデッドスペースが「階段下」です。この場所、使い道がわからないからといってそのまま放置しているのはもったいない!階段下に棚を設けたり、引き戸を付けて収納スペースにするだけで、かなりの収納力を確保できます。例えば、掃除道具や季節ごとのアイテムをしまっておけば、部屋がスッキリと片付きます。埼玉で注文住宅を建てる場合でも、この階段下の空間をうまく活用すれば、収納が足りないと感じることは少なくなります。

 

廊下の隙間を利用した収納

廊下も意外にデッドスペースが多い場所。廊下の壁に棚を設けることで、収納場所を増やせます。例えば、細長い棚を取り付けて、靴や小物類を整理して収納することができます。狭い廊下でも、収納棚を上手に設置すれば、広く見せることができますし、日常的に使うアイテムをすぐ手に取れる便利なスペースにもなります。注文住宅を建てる際には、廊下のスペースも活かすことを考えて、無駄な空間を減らしていきましょう。

 

ロフトや天井裏の活用

天井部分のデッドスペースを使うアイデアとして、ロフトや天井裏の収納があります。これらの空間は普段使わないアイテムや季節ものの収納にぴったり。ロフトなら、荷物をしまっても普段の生活空間に影響を与えませんし、天井裏に棚を作れば、季節の衣類や不要な家具を保管できます。このような空間を上手に使えば、収納の悩みはかなり軽減されるはずです。埼玉で注文住宅を建てる場合、こうした収納方法を計画的に取り入れることで、限られたスペースでも十分に収納力を確保できます。

 

デッドスペースをうまく活用すれば、家全体がスッキリと整理され、さらに広く感じることができます。収納に困っている方は、ぜひ階段下や廊下、ロフトなどのデッドスペースを活かすアイデアを取り入れてみてください。

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